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記事一覧

50件の記事

  1. 22位

    gulpでEJSをHTMLにコンパイルする環境を作る

    テンプレートエンジンのEJSを、gulpでHTMLにコンパイルする環境の作り方です。パッケージのインストールからgulpfile.jsの書き方、JSONのデータの読み込みまでをまとめます。

  2. 23位

    JavaScriptライブラリの用途別まとめ

    JavaScriptのライブラリを、カルーセル・ライトボックス・スクロールエフェクト・アニメーション・グラフ・エディタ・シンタックスハイライトなどの用途別に、ライセンスとリポジトリを添えて一覧にしています。随時更新しています。

  3. 25位

    counter()とcounters()でCSS自動採番をシンプルに実装する

    CSSのcounter()とcounters()を使って、見出しやリストに番号を自動で振る方法を、サンプルコードと出力例で説明します。数字のフォーマットの指定と、3桁以上の0埋めの方法も扱います。

  4. 26位

    macOSにGitをインストールする

    Homebrewを使って、macOSに新しいバージョンのGitをインストールする方法です。Macに標準で入っているGitとの見分け方と、HomebrewのGitが使われるようにパスを通す手順も解説します。

  5. 27位

    GA4から取得したデータをmicroCMSに送信して、人気記事ランキングを実装する

    Next.jsとmicroCMSで作ったサイトに、GA4の表示回数をもとにした人気記事ランキングを表示します。Google Cloudのサービスアカウントの準備から、microCMSへの送信、Vercel Cron Jobsでの定期実行、ページへの出力までを解説します。

  6. 28位

    Fractalでスタイルガイドを作ってみる #1 ― インストールから始め方まで

    スタイルガイドジェネレーターのFractalを使って、Webサイトのコンポーネントをまとめたスタイルガイドを作ります。1回目は、FractalとFractal CLIのインストールと、newコマンドでプロジェクトを作って開発サーバーを起動するまでを説明します。

  7. 29位

    HHKBでDIPスイッチを触らずにモードを切り替える

    HHKB Professional HYBRIDで、WindowsとmacOSのモードをショートカットキーで切り替える方法です。本体背面のDIPスイッチを触らずに切り替えられます。

  8. 30位

    Next.jsでAuth.js認証を実装する

    Next.js(App Router)で、Auth.js(NextAuth.js v4)を使ったGitHubとGoogleのソーシャルログインを実装する手順です。環境変数の設定、ログインページとマイページの作成、各プロバイダのOAuthアプリの設定までを説明します。

  9. 31位

    Fractalでスタイルガイドを作ってみる #2 ― プロジェクトを0から始める方法と最もシンプルなコンポーネントの作成

    Fractalのプロジェクトを、newコマンドを使わずに0から作る方法を説明します。ディレクトリの構成、fractal.config.jsの設定、最もシンプルなコンポーネントとドキュメントのインデックスページの作成、開発サーバーの起動までを扱います。

  10. 33位

    Shopifyで開発ストアを構築する

    Shopifyの環境構築で使う、開発ストアの作り方を説明します。Shopifyペイメントのテストモードでテスト決済をする設定と、テスト用のクレジットカード番号も記載しています。

  11. 35位

    CSSのカスケードレイヤー「@layer」の使い方

    CSSのカスケードレイヤー(@layer)は、スタイルをレイヤーに分けて、どのレイヤーを優先するかを決められる機能です。レイヤーの作り方、順番の指定、@importでの読み込み、詳細度との関係を解説します。

  12. 36位

    macOSにHomebrewをインストールする

    macOSのパッケージマネージャーHomebrewのインストール方法です。インストール済みかを確かめる方法から、インストール後にパスを通す手順、動作確認までを解説します。

  13. 37位

    カスタムプロパティにSassの変数を渡すと変数のままコンパイルされてしまう

    CSSのカスタムプロパティの値にSassの変数を書くと、変数名のまま出力されます。Sassがカスタムプロパティの値を書かれたとおりに出力するためで、インターポレーション #{} を使うと変数の値を渡せます。

  14. 38位

    GA4で特定のIPアドレスを除外する

    GA4で社内などからのアクセスを除外するには、データストリームの「内部トラフィックの定義」にIPアドレスを登録し、データフィルタを有効にします。設定の手順を解説します。

  15. 40位

    buttonタグにはtype="button"をつけるべし

    buttonタグのtype属性を省略すると、既定値はsubmitになります。フォームの中で意図せず送信されないように、送信以外のボタンにはtype="button"を明示しましょう。